登山 行蔵のブログ

山登りが趣味のおじさんブロガーです。自分が好きな事、気になった事を発信してます。最近YouTubeも始めました。

今日の一歩が未来を決める!

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新型コロナウィルスの感染拡大によって世界は一変しました。

先行きに不安を感じ、自分磨きの必要性をひしひしと感じておられる方も多いと思います。

 

でも、まず何をすれば良いのかわからない?と言う方も多いのではないでしょうか?

 

結論から言えば、読書をした方がいい!

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読書を生活習慣の中の一つにしてしまいましょう!

 

前提として毎日を規則正しく修正することが、とても大切なんですがとにかく朝起きる時間を固定する。

 

社会人や学生、その他の方も含めて休日なども関係なく、毎朝同じ時間に起きる習慣(癖)をつければ

それだけでも、少しずつ昨日の自分とは違ってきます。(朝起きてすぐコップ一杯の水を飲むとリラックスできる)

 

例えば、今までなら朝7時に起きていたならば、これからは毎朝30分早く起きて読書をする。

 

これを一ヶ月毎日続けることができれば、一ヶ月前の自分とは違う自分が、そこにいると感じるようになります。(一ヶ月毎日続ければ、少し習慣化(癖)になってます)

 

30分✖️一ヶ月(30日として)15時間を読書に使っています。

 

だいたい一ヶ月に15時間を読書に使えれば、毎月2冊〜3冊の本を読むことができます。

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ちなみに日本人の約半数は一ヶ月の読書量がゼロと言われていますので、毎月2冊〜3冊の本を読むことは全体の8%以下になります。(毎月10冊以上の本を読む方は全体の3%以下です)

 

読書をすることで100人中の20人になるのですから、かなりの変化だと思います。

 

戦略読書 〔増補版〕 (日経ビジネス人文庫)

戦略読書 〔増補版〕 (日経ビジネス人文庫)

  • 作者:三谷 宏治
  • 発売日: 2020/06/02
  • メディア: 文庫
 

 

 

読書をすればすぐに何かが変わる?と言う訳ではありませんが、少なくとも本を読む前の自分と本を読んだ後の自分とは少し違っています。

 

たとえ毎日1ミリづつの変化だとしても、一年経てば365ミリの差になりますから、大きな変化です。

 

世界が目まぐるしく変わっていく中で、これからどうなって行くのか?誰にもわからないと思います。

(自分はこの様な未来を作るために、今こそ決断して行動する時だと明確なビジョン(願望・目標)を持っている人は、信念と熱意を持ってそのビジョンに向かって行動してます)

 

明確なビジョン(願望・目標)があるのであれば、すでに行動に移していると思いますが、まだ何をすれば良いのかわからない?と言うのであれば、まずは読書から始めてみてはいかがでしょう。

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明確な目標が忍耐力をもたらす!

何かの目標(自分の人生をかけた大きな目標から、毎日の小さな目標まで)を見つけて、願望(目標)を実現するために動きだしたとしても、その願望(目標)を達成するまでには少なからず忍耐力が必要になる。

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まず最初に明確な願望(目標)があるか無いかを知ること!

 

自分のなかに願望(目標)が無いと、何をどうすれば良いかもわからない!

 

漠然と、お金持ちになりたい!幸せな人生を送りたい!嫌なことから逃げたい!自由な生活を送りたい!など願望(目標)は持っているかもしれないが、残念ながら、おそらくこのような願望(目標)設定では何も達成することはできないだろう!

 

お金持ちになりたいのなら、どうすればお金持ちになれるのか?を詳しく調べて、行動計画を考えてそれを強い願望(目標)にしなければならない。

強い願望(目標)と行動計画があるなら、紙に書いて毎日見える場所に貼っておいた方が良い。(必ず実行するため)

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例えば、お腹が空いて何かを食べたいと言う願望(目標)を持った時に、あなたはどうするだろうか?

 

なんでも良いから、とりあえずお腹を満たすものを探して食べるのか?それとも自分が本当に好きなもの、食べたいものを探して食べるのか?

 

なんでも良いから、とりあえずお腹を満たすものを探して食べるなら、それほど忍耐力は必要ないかもしれない。

 

だが自分が本当に好きなものや、本当に食べたいものを探して食べるなら、ある程度の(時にはかなりの)忍耐力が必要になってくる。

 

このように “とりあえず”  か “どうしてもこれだ”と思うものが願望(目標)か、によって変わってくるのだけれど、どちらにしても忍耐力は必要になる。

 

そもそも願望(目標)がまったく無い状態、もしくはわからない状態(自分自信も含めてすべてに無関心)だと何をやってもうまくいかない。

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(例外的に、この様な状態でもうまくいく事もあるかもしれませんが、単純に運が良かっただけだと思う。たまたま買った高額の宝くじに当選するような感じなので、その場合は自分が持つ強運に感謝した方が良い)

 

そのような状態なら、まずは自分自信に関心を持つことから始めなければならないが、ここでは多かれ少なかれ大小にかかわらず願望(目標)がある前提で話を進めていく事にする。

 

 

忍耐力の欠如は、失敗の最大原因だといってよい!

 

願望(目標)はあるし、願望(目標)達成のための行動計画も紙に書いて、しっかり準備して実行していたけれど途中で挫折してしまった。(内的要因と外的要因による結果)なぜ?もう少し頑張れなかったのか?と思う事が少なからずある。

 

まるで自分自信のことを言っているように感じるけれども、とにかくこの忍耐力の欠如が大多数の人間に共通している弱点であることは、様々な調査結果でも明らかなっている(自分の人生を振り返ってもそう思う)

 

しかし、この弱点は努力によって克服することができる。

 

そのもっとも簡単な克服方法とは、自分自信の願望(目標)に集中して、自分が成功(目標を達成)している鮮明なイメージを心に浮かべることである。

 

そして目標達成の出発点は望み(願望)を持つことである。

 

その鮮明な願望(目標)に対する熱量(熱意)によって忍耐力も比例して強くなる。

 

熱意が大きければ大きいほど、大きな成功を引き寄せる事になるし、熱意が小さければ小さな成功になる。

 

忍耐力を習慣として身につけた人は、たとえどんなに失敗を重ねても、最後には成功することだろう。

 

その時に、世界はこう言うはずである

「おめでとうございます。あなたならきっとやり遂げると思っていました」

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何かに勝つためには、自信が必要だ!

人生の戦いに勝つのは、必ずしも最も強くて、最も賢く、最も素早い人では無い。最終的に勝利を収めるのは“私にはできる”と本当に信じている人なのだ!

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マインドセット(思考の方向)と言う言葉をよく耳にすることがあるが、思考の方向は潜在意識に強い影響力がある。

 

潜在意識は普段から、自分の人生の行動に影響を与えているのだが、潜在意識は“肯定的な思考”と“否定的な思考”の区別をすることができない。

 

普段から肯定的な思考(ポジティブマインド)なら、潜在意識が及ぼす行動も自分にとって良いと思われる行動をするように働くが、普段から否定的な思考(ネガティブマインド)をする癖がついていると、ネガティブな思考をもとにした行動につながってしまい、自分にとって良くない行動をしでかしてしまったりする。

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漫画の「ワンピース」の主人公の言葉がわかりやすい!

 

大人気漫画(同時にアニメも大人気)の“ワンピース”で主人公が、ことあるごとに口にする言葉

 

海賊王にオレはなる!

 

自分がなりたい姿を常に公言しています

これが、すごくわかりやすいのですがワンピースの世界の中で、最初はまだ誰も知らない存在である主人公のルフィは初めから海賊王(仲間以外の人間には誰も信じられない実現不可能だと思われる存在)になるために、数々の冒険を本当に信頼できる仲間たちと共に協力しながら乗り越えていきます。

 

ワクワクしますね!

 

ここでは、海賊が良いのか?悪いのか?と言う議論は横に置いておいて言いたい事は、自分がなりたい未来の姿を常に公言していることで、そのなりたい未来の自分に少しずつ近づいていっている。と言う事です。

 

ルフィは自分がなりたい姿を公言する事で、深層自己説得(自己暗示)をかけていると思いますが、これがマインドセット(思考の方向)なのだと思います。

 

つまり、この先は自分にとって何をやっても悪いことばかり起きるのでは無いか?(ネガティブマインド)と否定的な事ばかり考えていると、深層意識の中で深層自己説得(自己暗示)が働いて本当に自分にとって悪い事が起きるような行動につながる、ような行動(判断)をしてしまいます。

 

大切なのは“大丈夫!自分は必ず成功できる”と信じて、自分のなかに肯定的な思考(ポジティブマインド)をする癖をつける事です。

 

自分の思考をコントロールすることで自分が望む幸福な未来を手にす事ができるようになるのです。

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今日が人生最後の日だったら、あなたはどう生きたいか?

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人生は先が見えない!だからこそ一生懸命に生きている!

 

もし今日が人生最後の日だとわかったら、どう生きたいか?

 

このような記事が目に入ってきた。

 

自分ならどうするだろう?

 

と考えてみたが、正直わからなかった。

 

すごく幸運なことに、自分の中に“明日死ぬかもしれない”と感じることがまだ無いからだろうと思う。

 

でも、もし自分の最後の日はこのような一日ならいいなぁ!と思う希望はある。

 

窓から海と山が見える穏やかな部屋でのんびりと過ごして眠りにつきながら、自分の人生を終わりたい!

 

こんな風に考えてみたが「人生最後」と言う究極の質問に対して、リアリティのある考えが思い浮かばなかった。

 

それは自分が健康で幸せなことの証なのだと思う。

 

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自分が人生の最終段階にいると知ったとき人はどうするのか?

 

多くの人は、当たり前に来ると思っていた「明日」も迎えることも難しいのだ、と絶望する。

 

しかし、絶望と苦労を受け入れて、それらに向き合えるようになると新たなステージに立てると言う。

 

自分の人生に意味を見出し、自分が果たした役割を確認する。

 

まだやりたいことはたくさん有るのに、もうすべてをやる時間が無い。

 

そう気づき自分にとって本当に大切なものは“何か”を真剣に考えるようになる。

 

より良い最後の日を迎えるために、記憶の糸をたぐり寄せて、自分の人生を振り返るのだと言う。

 

そして絶望の先に“希望”を見出す。

 

希望を見出すまでに、様々な葛藤を抱くだろう。

でも、その時に自分が何かを見つけられるのか?

を考えると、少しは不安が和らぐような気がする。

 

健康な人でも「今日が人生最後の日だったら、自分はどう生きたいか?」と考えてみると、本当に大切なものは何か?見えてくるかもしれない。

 

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一杯のうまいコーヒーは、最悪の日を何とか耐えられる日にしてくれる!

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心配なニュースが続くからこそ、飲み物を楽しむゆとりを忘れずにいたい!

 

国産初のインスタントコーヒーが世の中に登場してからちょうど60年になるらしい。

 

森永製菓が1960年8月頃に発売した。

 

敗戦後の日本がまだ占領されていた時期に、進駐軍兵士が愛飲している品に着目して、準備を始めた様である。

 

かつて軍需用に醤油の粉末化に取り組んだ経験も役立ったようで、その後の世の中ではインスタントのおかげで一般家庭にもお馴染みのものになったのであろう。

 

時は流れて、現代の食卓の周りにはインスタントとは別にドリップ用の粉や、こだわりのある方たちならコーヒー豆を常備されている人も多いのではないだろうか?

 

インスタントも非常に優秀ではあるが、時間があるならばコーヒー豆を挽いてドリップした、(暑い時期ならばたっぷりと氷を入れたアイスで飲みたい)できたてを飲みたい気持ちになる。

 

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先日、私ごとではあるが非常に厄介な出来事が身に降りかかることが発生してしまった。

 

原因は、わずか数ミリの言葉のかけ違いによる思い違いに端を発しているのだけれど、人伝てを介するたびに言葉に尾ひれが長く付いてしまい、もはや収拾の目処が立たないような事態にまで発展してしまった。

 

現在も事態解決に向けて、打開策を模索している途中ではあるが、その事を考えるたびにどうも気分が滅入って仕方がない。

 

気分を変えようと飲む一杯のうまいコーヒーが、最悪に思える今日と言う日も何とか耐えられる日にしてくれる。

 

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「これからどうなるか?」よりも「これからどうしたいか?」を考えたい。

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先が見えない時代に思うこと!

今日一日を精一杯生きる!

 

「先が見えないとか、変化の激しい時代」と言われている昨今ですが、この傾向はコロナウィルスが感染拡大する前からも、さまざまな読み物やメディアで議論されていました。

 

それがコロナウィルス感染拡大でいきなり急変動、急加速してしまったので多くの人が将来に不安を抱えています。

 

先のことを考えて進学する学校を選んで、将来的に安定した企業に入り、老後の資金不足を補うために「貯金をした方がいいかな!」と考えて貯蓄し、「年金だけでは足りないかな?」と思い資産運用する、更には終身雇用が難しい時代だからと思い、先を考えて副業も始めた方が良いかな?と考える。

 

しかし、変化の時代とはかなり前から(そもそもこの手の話は、いつの時代にも必ずあると思う)話題になっていた事でしたから、メディアや読書などで聞いたり見たりすることも多かったと思うのですが、「何かを始めた方が良いとわかっているけど、何をどう行動すれば良いかわからない?」と言う方が大半ではないでしょうか?

 

考えて行動に移すことは素晴らしいと思う!

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ただ、これだけ変化が速く、また進むべき方向も定まらない時代では、10年も20年も先を考えて行動することは難しいと言えるでしょう。

 

例えば10年前に今の状況を予想できたでしょうか?

コロナウィルスが蔓延していなかったと仮定しても、子供から老人までがスマホを使いこなしYouTubeで動画を見て、様々なSNSに没頭する時代。

 

GAFA(ガーファ)と呼ばれる超巨大IT企業が躍進している、未来を誰が予想していたでしょうか?

 

ひと昔前の「先見性を持って計画的に生きる」と言うのはもはや至難の業になってます。

 

「まわりがどうなるか?」と、ただただ不安を抱いて待っているだけでは、いつまでたっても動けません。(何故なら変化するスピードと方向性が予測不能に近いほど速いからです。ボーと不安だけを抱いているだけでは、どんどん時代が変わるので取り残されていきます。)

 

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「これからどうなるか?」ではなく「これからどうなるといいか?」や「これからどうしていきたいか?」を考えて行動する。

 

未来を予想して動くのではなく、「自分が実現したい世界はどのような世界なのか?」をしっかりと考えていく事です。

 

何も思いつかないのであれば「今日一日を精一杯生きる」と考えて生きていけば良いのです。

 

10年先の未来も、今日という日の積み重ねですので今日一日をどう生きるか?の連続の先にあります。

 

今は「今日の成長だけに」集中して脳を使っていく方が良いのではないでしょうか?

 

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変化の時代!拡大するeスポーツの波!

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競技志向のビデオゲーム「eスポーツ」が盛り上がっている!

 

ある日、こんな見出しの記事が目に入った!

「コロナウィルス感染拡大で既存のスポーツイベントが開催を断念するなか、インターネットで存在感を見せている。

中国や韓国は国の主導でeスポーツを支援している」

と書いてあった。

 

ふとeスポーツとはなんだろ?

と思って調べてみる(私はビデオゲームなどはほとんど知らない人で、昔流行った「スーパーマリオ」の時代ぐらいしかイメージできませんでした・・・)

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ウィキペディアによると

「eスポーツ (いーすぽーつ、英: Esports) は、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称である。エレクトロニック・スポーツ(Electronic Sports) の略称であり、eSports、e-Sports、eスポーツ、イースポーツ、電子競技(でんしきょうぎ)、電競(でんきょう)などとも表記される」

 

うーん・・よくわからない。

でもとりあえず、ゲームセンターなどにある車のレースなどや、対戦型格闘ゲームなどをスポーツとして捉えているのだろうと仮定して考える事にする。(おそらくオンラインゲームが普及している現代では私は原始人のような感じだと思う)

 

私が目にした記事によると世界中で盛り上がっていて、すでに「プロゲーマー」と呼ばれるプロ達も存在するらしい。

 

賞金額なども、どんどん増えているようで海外では、メジャーな大会の賞金総額が30億円ぐらいの大会も存在するらしい。

 

世界のスポーツ別競技人口を比較すると

・ バスケットボール(約4億5000万人)

・ サッカー(約2億6500万人)

・ eスポーツ(約1億人)

・ テニス(約1億人)

・ 野球(約3500万人)

 

となっていた。

 

おそらく他のスポーツも競技人口はそれなりに多いのだろうが、eスポーツはここ数年で特に競技人口が増加しているのだろう。

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最後にこのような記事があった。

「しかし、ゲームソフトやハードで世界的ヒットを次々と生み出している日本は、eスポーツ市場では出遅れており支援なども進んでいないようですが、世界の競技人口が1億人と呼ばれるeスポーツでの地位を築こうと、プロゲーマーの育成や市場拡大に取り組んでいる」

 

ほとんどeスポーツの知識が無い私は漠然としかイメージができないけど、競技人口が急増している市場なら、さまざまな企業が宣伝目的でスポンサーになるだろうし、開催される大会が大きくなれば話題も大きくなり、また注目されていくのだろう。

 

すごい時代になったものである。

 

昔ならゲーマーはオタクと呼ばれて、部屋でずっとゲームばかりやっている根暗なイメージがあったけど(ビデオゲームを愛されている方には本当に申し訳ございません、私の一方的な偏見かもしれません)すみません。

 

時代が変われば、注目されて競技人口が増加すればプロスポーツとして、いつかはテレビ放送やコマーシャルにもeスポーツのプロゲーマー達が登場する日が来るのだろうと思う。

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